【内定が欲しい人】インターンシップに参加しましょう!

こんにちは! ミヤブログへようこそ!
今回は、地方就活生の皆さんにインターンシップの重要性についてお伝えしていきます。
あなたは、インターンシップに参加したことがありますか?
インターンシップに参加するときどのようなことを考えていますか?
「参加したことない!」「いきなりそんなこと言われても…」なんて思っていませんか?
実は、インターンシップに参加する重要性を知っているのと知らないとでは
今後の選考に大きく影響するんです!
この記事を読んでもらうと皆さんの就職活動を円滑に進められるようになると思うので是非最後までお付き合いください!

◎そもそもインターンシップとは
簡単に言うと「就労体験」です。
インターンシップは、企業が学生に対して実際の業務を体験させてくれるものです。
他にも企業によっては、自己分析を手伝ってくれるインターンシップや事業内容を理解してもらうためのワークショップを行うインターンシップなどもあります。
インターンシップとはなにかが分かったところで、ここからはその重要性について説明していきます!
◎インターンシップに参加する重要性
1.企業の事業内容を知れる
インターンシップに参加することで企業研究が深まり、業務内容が自分に合うかどうか分かります!

2.これから自分がしなければならないことが分かる
インターンシップに参加すると企業の方からフィードバックがもらえます。
今のあなたの良いところやこれから就職活動を行っていくうえで足りない部分、
やっていくべきことを伝えてくれます。

3.選考がラクになる
これは実際によくあることなんですが、インターンシップに参加した有望な学生に対して、
一次試験を免除したり個人的に会社に訪問してもらい今後のことについて話をしてくれることがあります。
私も実際に一次試験が免除になったり、企業の単独説明会に招待されて会社側の席に案内されたことがあります。
あと、社長直々に
「うちの会社にきてくれないか」
と言われたことがあります。
本来、インターンシップは選考の判断材料にしないようにしていますが、
地方の企業は優秀な学生に企業側からどんどん声をかけています!

◎まとめ
いかがでしたか?
今回はインターンシップに参加する重要性について紹介させていただきました。
私が特に伝えたいのは、
3つ目の選考がラクになることです!!
私も実際に企業の方から一次試験を免除されたり、社長直々に声をかけていただいたりしました。
声をかけられたときは驚きましたが、同時に、インターンシップを真剣に取り組んで良かったなと実感した瞬間でした。
あなたも企業からスカウトされるかもしれません!
可能性は0じゃありませんよ!
気になった企業のインターンシップには必ず参加して、あなたの就職活動を円滑にすすめていきましょう!
【面接対策】地方就活生さん!これであなたも面接で緊張しなくなる!

こんにちは!ミヤブログへようこそ!
今回は、私が行なった面接で緊張しないための方法を紹介していきます。
地方就活生の皆さん、あなたは面接が得意ですか?
「緊張してしまい、うまく話せません!」なんて人、いませんか?

そんなあなたは必見です!
面接で緊張してしまうと、相手から何を聞かれているのか分からず、的外れの受け応えをしてしまいます。
逆に言えば、緊張しなくなればあなたはきちんと受け答えができるようになります。
この記事を読めば、面接で緊張しなくなり必ず良い結果がでるので最後まで読んでください!
◎どんな人が緊張してしまうのか
はっきり言って、緊張しない人なんていません。
どんなに人と話すことが好きで得意な人も面接では緊張してしまいます。
正直、私は面接が得意な方と思っていましたが、本番では緊張してしまいました。
◎なぜ緊張してしまうのか
・初対面の人と話すのが苦手
・面接という雰囲気に飲まれる
・うまく話せるか不安
大体この三つが原因だと思われます。
原因が分かったのでこの原因をなくす、私が行なった方法をお伝えしていきます。

◎面接で緊張しなくなる方法
- 場数を踏みましょう!
上に書いた三つの原因、全てがこれで解決できます。
特に初対面の人と話すのが苦手という人、面接という雰囲気に飲まれる人は場数でしか克服できません!
私が就職活動始めたときは、すぐに緊張してしまいうまく話せませんでした。
大学での模擬面接もやってみましたが、本番とはやはり違うのであまり意味はありませんでした。
そこで私は、本番の面接で慣れていくしかないと思いました。
第一志望の面接に向けて、興味を持った企業の面接を片っ端から受けました。
場数が増えるにつれていつの間にか私は面接で緊張しなくなり、
面接官からも「素晴らしい受け答えですね」とよく褒められるようになりました。
ここで、場数を踏むときの注意点をお伝えします。
・興味もなく、入社する気がない企業を受けない
・毎回の面接に全力で取り組むこと
・面接が終わったあとは何を聞かれたのか、自分の受け答えはどうだったか、必ず振り返りを行う
皆さんも私と同じように場数を踏んで慣れましょう!

- 自己分析を完璧にしておこう!
これは、うまく話せるか不安な人に効果的面です!
自己分析をきちんとやって、言語化できていればある程度の質問であれば答えることができます。
面接官は、ほとんどあなたのことを聞いてきます。
だからこそ自分のことを分かっていれば、必ずいい答えができます。
自己分析については一番下にリンクを貼っておきますので分からない方はぜひ読んでみてください。
- 困る質問の対策を事前にしておこう!
これもうまく話せるか分からない人におすすめです。
たまに面接官は学生の対応力を見るために変な質問をしてきます。
私も変わった質問をされて、面接中に頭が真っ白になったことがあります。
本当に焦ってしまい
「え、え?分かりません。」と言ってしまいました。
今でも思い出すと恥ずかしい経験です。
でも、この経験から対応力を問われる質問の対策をして、うまく話せるかなという不安を払拭しました。
◎まとめ
いかがでしたか?
私は上に書いた方法で面接で緊張しない自分を鍛え上げました。
最も効果があるのは、やはり場数です!
最初はうまくいかないときがあると思いますが、諦めずトライし続けましょう!
皆さんも慣れを作って緊張しない自分に成長してください!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
参考になる記事のリンクを貼っておきますので合わせて読んでみてください!